【色は何種類?】dプログラムのBBは色展開あり!?

リキッドファンデーションやパウダーファンデーションに比べるとBBの色展開は少ないことがあります。

最近でこそ色展開が増えているBBもありますが、多くのものが明るめか標準色の2色展開となっていることがあります。

dプログラムからもBBが販売されていますが、色展開はあるのでしょうか。

色味が多いほど自分の肌に近い色を選べるというメリットがありますが、どの色にしたら良いのかかえって悩むという人もいるでしょう。

dプログラムのBBは色展開あり?どんな色?

ファンデーションを選ぶときに自分の肌に合った色を選びますよね。

化粧下地はファンデーションほど色展開はありませんが、透明感を重視する、赤みを抑えることを重視するなど自分がなりたい肌状態に合わせて選ぶことが多いかと思います。

dプログラムのBBは花粉やちりといった微粒子汚れから肌を守るアレルバリアテクノロジーが搭載されています。

BB効果によって肌の赤みやくすみをナチュラルにカバーしてくれますが、軽い仕上がりになることが特徴的。

dプログラムのBBを使用している方の声を見てみると、自然な仕上がりや軽い付け心地を評価しているものが多く、化粧下地としての効果や肌荒れを防ぐ効果といった面でも評価されています。

そんなdプログラムのBBの色展開は2種類となっています。

色味は、
✔ライト(自然で明るい肌色)
✔ナチュラル(自然な肌色)

となり、他のBBと色展開に関しては大差ないということになります。

もう少し暗めの色が良い、もう少し明るめが良いなどといった要望もあるかと思いますが、現時点では2色展開となります。

BBの色味が気になる方は上からのせるプレストパウダーの色味で調整するといったこともできるので、使用感が気に入っている場合などは他のアイテムで色味を調整するのもおすすめです。

dプログラムのBBの特徴って?

dプログラムのBBは“アレルバリアエッセンスBB”として販売されています。

日中用保護美容液・化粧下地といったカテゴリーで販売されていますが、ファンデーション代わりとして使用している方がほとんどです。

アレルバリアはシリーズで販売されているため、BBの他にも化粧水や美容液、クリームなどが販売されています。

このアレルバリアシリーズは空気中の微粒子汚れや紫外線から肌を守りながら育むことのできるシアレルバリアテクノロジーが搭載されています。

そのため肌が季節的に敏感になるという方や、紫外線が苦手、外部刺激が苦手、肌が弱いといった方からも支持を得ています。

BBに関しては紫外線防止効果もBBとしては高めのSPF40・PA+++でありながら、ノンケミカル処方という肌のことを考えたつくりとなっています。

花粉症の時期はどうしても肌が荒れやすくなってベースメイクがうまくいかないという方も多いでしょう。

BBにはそれぞれ特徴がありつや感をだすものや潤いを与えるものなど様々ありますが、dプログラムのBBは花粉やほこりによって肌荒れを起こしやすい方や、紫外線から肌を守りたいという悩みがある方に向いています。

dプログラムのBBを使っている方のなかには
●花粉が飛ぶ季節に欠かせない
●花粉の時期に肌荒れや痒みが起こるが、これを使ってワンシーズン乗り切れそう

といった花粉に対するBBの効果を評価する声も多数あります。

dプログラムのシリーズを使用している方は他社製品だと肌荒れが起きてしまう方や、敏感肌の方が使用していることが多いため、そうした悩みを持つ方の味方となるブランドとして確立されています。

敏感肌や花粉の時期に肌荒れが起きるという方は、dプログラムのBBで肌がどう変わるのかを試してみるのも良いのではないでしょうか。

色展開は2色ですが1回分の使用量も比較的少なく、伸びが良いことでも評価されているのでコスパ面でも納得のいくBBと言えるでしょう。